天才・田中潤について語ろう。
現役数学者であり、AIエンジニア
アメリカの大学で数学の実数解析の一分野である測度論や経路積分を研究。
2011年、カリフォルニア大学リバーサイド校博士課程に在学中「SHANNON LAB」を」立ち上げるために帰国。
人工知能の対話エンジン、音声認識エンジンを開発。その際、必ずPythonを愛用。
昨今の人工知能熱の高まりを受け、数学者・コンサルタント双方の視点からアドバイスを行うことで企業のAI導入を手がけている。
最新開発はノイズ環境でも音声認識可能な“アコースティックレンズマイク”。(首都大学東京との共同研究)
これによりノイズ環境下でも受付業務の自動化が実現可能となった。
https://shannon-lab.co.jp/?page_id=105